覚良寺覚良寺
施設紹介

施設紹介

本堂内陣"/ 四国八十八ヶ所お砂踏み"/ 大師堂"/
本堂内陣 四国八十八ヶ所お砂踏み会場 大師堂
納経所"/ 寺務所"/ 多目的ホール"/
納経所 寺務所 多目的ホール
弘法大師立像"/

遍照閣覺良寺 沿革史

・昭和初期 初代覺良和尚、京都の醍醐より江別煉瓦発祥の地へ移住

・昭和7年  寺院建立。高野山大師教会江別支所

・昭和10年 高野山宝亀院より本尊の入仏式

・昭和32年 遍照閣覺良寺となる

・昭和45年 覺良和尚遷化

・昭和60年 第二世龍象就任

・昭和62年 第二世龍象により本堂落慶

・平成8年  本堂庫裡落慶

・平成25年 龍象住職を退き、名誉住職となる。 隆大、第三世住職に就任

弘法大師立像